delight

SIP (Cross-ministerial Strategic Innovation Promotion Program)
Innovative design/manufacturing technologies
Delight Design Platform Project

革新的デライトデザインプラットフォーム技術の研究開発

活動報告のアーカイブ

社会連携講座「インテリジェント施工システム」との技術交流会

2017年2月15日に、東京大学精密工学専攻の社会連携講座「インテリジェント施工システム」との技術交流会を行いました。この講座は、㈱フジタが出資する講座で、昨年の10月に発足しました。工事などを無人の建機で実施する無人化施工技術について取り

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第二回コンソーシアム会議を開催しました

2016年12月21日に、東京大学において、第2回のコンソーシアム会議を開催しました。38名の参加者がありました。今回は、プロジェクト側から3件の報告をしましたが、その中でも再委託先のタダノから、現在取り組んでいるクレーンキャビンのデライト

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Carl Zeiss AG社社長 Michael Kashke 氏東大訪問

本プロジェクトでは、感性リバースという技術について開発していますが、そのために独Carl Zeiss社の産業用X線CT装置を導入しています。2016年11月25日に、同社社長(President and Chief Executive Of

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SIP革新的設計生産技術公開シンポジウム2016

2016年11月14日に、SIP革新的設計生産技術の全体シンポジウムが開催されました。本プロジェクトからは、鈴木PLがプロジェクト概要を紹介し、また初公開となる、クレーンシミュレータによるデライトデザインプラットフォームを展示しました。写真

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日本機械学会にて、大泉和也特任研究員が発表しました

慶應義塾大学日吉キャンパスで開催された2016年度日本機械学会設計・システム工学部門講演会にて、大泉和也特任研究員が、製品設計開発のためのモデリング・方法論・マネジメントに関するセッションで、ドライヤーを例とした設計課題の特定に関する発表(

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日本感性工学会大会で大富浩一特任研究員が基調講演

9月9日から11日まで日本女子大学(目白)で開催された日本感性工学会大会 の企画セッション”デライトデザインと感性工学”で「デライトデザインの薦め」と題して大富浩一特任研究員が基調講演を行いました。感性工学をものづくりに活かしたデライトデ

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JIMA2016で講演・発表しました

9月28日~30日まで東京ビッグサイトで開催された JIMA2016 総合検査機器展 で当研究室の大竹豊准教授が講演をし、研究室の研究成果をポスター展示してきました。大竹准教授の講演「自動車産業におけるX線CTを用いた最新検査技術」は最近の

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